
HAMAYOUリゾートが絶対的な自信をもってお勧めする『思いやりの体感プログラム』です。
目の前に1つの野菜を並べ、3分間じーっと見つめてください。その野菜のことだけを考えて。すると、どうでしょう。野菜の暖かみや、ありがたさ、また野菜というフィルターを通して自分のことや、家族のこと。実に様々なことが頭をグルグル回り始めます。なんでもいいんです。その時頭をめぐった言葉を筆に落とす。
『絵手紙』とは簡単にいうと「絵のある手紙」の事です。絵と言葉と文字が三位一体となり、自分独自の心の中の声を開放し、それを表現したとき、体感できることは、デジタル化が進む昨今、現代人が忘れつつある『自分の文字や絵』に心を込めて相手に伝えるという喜びです。
では、なぜ旅先で体験する必要があるのか?これは、人でも自然でも、題材は何でも構いませんが、日常とは違った場所で体験することで、さらに鋭く深く題材となる物に入り込むことが出来ます。自分で作った作品は、友人と交換しても、ホテルからご家庭に投函しても一つの思い出となります。また弊社プログラムでは、日本絵手紙協会公認講師を務められる小池淑子先生にレクチャー頂きます。先生は、地元の学校や、観光施設でも絵手紙教室講師活動をされており、家族を題材とした温かみのある作風が人気を呼び、個展も多数開かれております。
深刻な事件が多発している今の社会。絵手紙1枚描いてみると、不思議とやさしい気持ちになるんです。
HAMAYOUリゾートが絶対的な自信をもってお勧めできる『思いやりの体感プログラム』です。

小池淑子先生からのコメント
描く人の心と受け取って読む人の心がホワッと温かくなるもの、それが絵手紙です。
















































